2月10日(水)第18回大井競馬第3日のメインレースとして行われる【金盃2016の予想】です。
金盃は、ダート2600mの4歳上のS2の重賞レースで16頭立てとなっています。
人気は、サミットストーン、プレティオラス、ユーロビート、ジャルディーノなどが人気になりそうな感じです。
枠順と予想は以下のとおりとなっています。

 

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金盃 2016 予想

出走馬枠順

1アウトジェネラル  矢野貴(大井)
2ユーロビート    吉原寛(川崎)
3ジャルディーノ   真島大(大井)
4アーサーバローズ  町田直(川崎)
5エアラフォン    小林拓(大井)
6コスモナイスガイ  柴田大(JRA)
7ファイヤープリンス 今野忠(川崎)
8スパイア      笹川翼(大井)
9クレバーサンデー  中村尚(大井)
10サミットストーン  石崎駿(船橋)
11クラバズーカー   左海誠(船橋)
12プレティオラス   本橋孝(船橋)
13ブラックレッグ   坂井英(大井)
14フォーティファイド 山崎誠(川崎)
15モンテエン     戸崎圭(JRA)
16カキツバタロイヤル 中野省(船橋)

 

大井2600mコースの特徴

大井2600m

大井2600mは、1000mと同じスタートでやや内枠有利。2400Mと同じく流れが落ち着きスローペースが多いが、大井競馬場で行なわれる中で最も距離が長いレースで、最後の長い直線では見ごたえのある追い比べが見られる。また道中の各ジョッキーの駆け引きも面白く、2周目の向正面では隊列が一気に動くことも少なくない。最後の直線を凌ぎきる精神力とスタミナが要される。伝統ある大井記念がこの距離で行なわれている。
先行~好位が理想

軸◎穴☆予想

予想印画像

◎ジャルディーノ
◯サミットストーン
▲プレティオラス
☆ブラックレッグ


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